こういう敬虔で貞淑な聖職者がなんか条件付きでTSする呪いにかかってエッチな事されちゃって
それでも元の身体は穢れていないからって男の自分を精神の拠り所にするけど
同性と近付いた時反射的に怯えちゃったりふとした瞬間今どっちだっけ?ってわからなくなったり男の時にはしなかった所作を出してしまってそれを指摘されたり
貞淑であるはずの自分がもういない事に気付いてそれでも自分を導いてくれていた教えに依存していくんだけど
でもやっぱり耐えきれなくて神に背いてどんどん性に侵される男の自分へ疑いの目を向けてしまい段々壊れていってしまってほしいんですね
みたいなことが数年前のメモに残っていました 良いと思います
